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		<title>国民の祝日に関する法律 - 版の履歴</title>
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				<updated>2018-06-09T12:48:11Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ページの作成:「 第一条　自由と平和を求めてやまない日本国民は、美しい風習を育てつつ、よりよき社会、より豊かな生活を築きあげるため...」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;b&gt;新規ページ&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;div&gt; 第一条　自由と平和を求めてやまない日本国民は、美しい風習を育てつつ、よりよき社会、より豊かな生活を築きあげるために、ここに国民こぞつて祝い、感謝し、又は記念する日を定め、これを「国民の祝日」と名づける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 第二条　「国民の祝日」を次のように定める。&lt;br /&gt;
 元日　一月一日　年のはじめを祝う。&lt;br /&gt;
 成人の日　一月の第二月曜日　おとなになつたことを自覚し、みずから生き抜こうとする青年を祝いはげます。&lt;br /&gt;
 建国記念の日　政令で定める日　建国をしのび、国を愛する心を養う。&lt;br /&gt;
 春分の日　春分日　自然をたたえ、生物をいつくしむ。&lt;br /&gt;
 昭和の日　四月二十九日　激動の日々を経て、復興を遂げた昭和の時代を顧み、国の将来に思いをいたす。&lt;br /&gt;
 憲法記念日　五月三日　日本国憲法の施行を記念し、国の成長を期する。&lt;br /&gt;
 みどりの日　五月四日　自然に親しむとともにその恩恵に感謝し、豊かな心をはぐくむ。&lt;br /&gt;
 こどもの日　五月五日　こどもの人格を重んじ、こどもの幸福をはかるとともに、母に感謝する。&lt;br /&gt;
 海の日　七月の第三月曜日　海の恩恵に感謝するとともに、海洋国日本の繁栄を願う。&lt;br /&gt;
 山の日　八月十一日　山に親しむ機会を得て、山の恩恵に感謝する。&lt;br /&gt;
 敬老の日　九月の第三月曜日　多年にわたり社会につくしてきた老人を敬愛し、長寿を祝う。&lt;br /&gt;
 秋分の日　秋分日　祖先をうやまい、なくなつた人々をしのぶ。&lt;br /&gt;
 体育の日　十月の第二月曜日　スポーツにしたしみ、健康な心身をつちかう。&lt;br /&gt;
 文化の日　十一月三日　自由と平和を愛し、文化をすすめる。&lt;br /&gt;
 勤労感謝の日　十一月二十三日　勤労をたつとび、生産を祝い、国民たがいに感謝しあう。&lt;br /&gt;
 天皇誕生日　十二月二十三日　天皇の誕生日を祝う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 第三条　「国民の祝日」は、休日とする。&lt;br /&gt;
 ２　「国民の祝日」が日曜日に当たるときは、その日後においてその日に最も近い「国民の祝日」でない日を休日とする。&lt;br /&gt;
 ３　その前日及び翌日が「国民の祝日」である日（「国民の祝日」でない日に限る。）は、休日とする。&lt;/div&gt;</summary>
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